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近況 [EQ全般]

お久しぶりです。EQを引退して早半年、皆様いかがお過ごしでしょうか。

所属ギルドであったFoFも11月12日で活動を終了いたしました。これに伴い、Blog上に置いてあった募集要項のページも削除いたしました。
このBlogもほぼ役目を終えたかと思います。ご来訪いただいた皆様、本当にありがとうございました。
…ほぼ?

実はここまで書いておいて恐縮なのですが、最近押し入れの中から廃棄予定の古いノートパソコンを引っ張り出したところ、ほぼ6年前に作っていたWebページのデータが出てきたんですね。
Web上のページはずっと昔に使っていたプロバイダの解約に伴い、現在ではなくなっています。私自身、もう手元にバックアップがないと思っていたんですが、埃にまみれたHDDの、埃にまみれた古い階層からひょっこりと出てきてしまいました。
まだ青臭いプレイヤーだった当時の懐かしさも手伝って、少々手直ししたあとここに再掲しようかななどと考えています。

ほかにも徒然に思うことや、書きそびれたことなどを今後もちょろっと書く事があるやも知れません。
ではご機嫌よう。現役プレイヤーの皆さんも頑張ってくださいね。


PoRにEpicに [EQ全般]

FoFではいまEpic2.0花盛りです。かくいう私も先日MNK Epicの2.0を取得させていただきました。ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。

さて、前回やっとPoRを開始したこと書きましたが、これまでずっとPoRでの活動を行ってこなかったのにはちょっとした訳があります。
すこし長くなりますが…。

我々EQJEからの移管組みは、昨年の6月に、GoDまで導入され、3ヶ月の無料期間が付与されたアカウントを持ってFroサーバにやってきました。
しかしJEからUSへの移管というのはやはり大変な環境の変化でして、移管はするけれども無料期間終了後は続けていけるか分からない、という方々も当然いらっしゃいました。残念ですがこれはある程度止むを得ないことでした。

実際移管してみれば、どこが適正なレベルの狩場なのか分からない、拡張の特徴も分からない等色々迷うことも多く、移管時に英鯖の諸先輩方がまとめてくださった情報などを参考にしながら、それでもあちこちさ迷った、という方が多かったかと思います。

FoFというギルドが誕生したのも、そういった変化に対応してできるかぎりゲームを遊びやすい環境を整えるという目的が第一です。JEにあった旧2ギルドの合併によりスケールメリットを確保しようと考えたのもそのためです。
FoFはレイドを行っている団体ではありますが、やはりギルドである以上、メンバーの普段のゲームプレイを支えるような存在でなくてはなりません。
結果としてある程度のLFG、またタスクやクエストのヘルプなどを内部で賄うことができる規模を準備することができたのは幸いでいた。メンバーの皆さんに多謝。

こういった事情に鑑み、FoFでは移管直後にメンバーの負担軽減のための方針をいくつか打ち出しました。例えば、

・移管前に比べてレイドの頻度を下げる
・PoRの導入は当分の間必須としない
・無料期間中はEpic1.5のヘルプを禁止する

というようなものです。

PoRの導入を必須としなかったのは、移管時にほとんどの人が導入したTitaniumにはPoRが入っておらず、別途購入する必要があった(しかも結構高い)こと、さらにギルド単位でのPoR活動を急いで行う必要もないと考えられたからです。
また、現実的に無料期間中終了後にEQを続けられるか決めかねている仲間がいる状態で、そういった方々にまでPoRの購入を求めることはできません。

ついでなのでEpic1.5についてちょっと補足しておきます。
Epic1.5は人数さえ集めれば移管当時の装備でも取得できるものではありましたが、それをするとメンバーの時間を大量に消費してしまいます。
またEpicのヘルプは基本的に持ちつ持たれつであり、やはり無料期間終了後にどうするか悩んでいる方々がいる状態で、そういった方々の手まで煩わせてEpicを作るというのはフェアではないと思われました。
去られる方々も一緒にJEを戦った仲間達で、無料期間中だけでも最大限EQを楽しんで貰わなくてはギルドとして忍びない。

ちなみにAltのEpic1.5作成などは現在でも解禁していません。他の人にEpicを取らせるために、自分は遠慮している、という方は必ずいるものです。
そういった心配がなくなればいつか方針の変更もありえるでしょうが、今はまだ無理、ですね。

と、こういった話題はここまでです。

さて、前回の日記を書いた直後に、Fabled期間が始まりました。

Fabled Mobは一ヶ月でいなくなってしまうもののため個人的にはあまり重視していないのですが、たまたまRumblecrushのFabledを掴まえたのでやってみたりしました。
なかなか美味しいLootがありましたが、倒したあとで見知らぬキャラが回りにポコポコ湧き出すのはご愛嬌。なんか余ったらクレクレtellが大量に。

その後通常ゾーンのターゲットが増えた影響か、いつも留守だったPorthio the Second Bornが沸いたままなのを発見。
いい機会なのでやってみることにしました。

噂どおり猫が強いですね。そしてPoRのMobだけあって硬い硬い…。
レベル70の世界でも、OoW/DoNとDoD/PoRではMobの硬さが一段違う印象です。
何度かトライして倒しました。


Porthio the 次男坊。影でこっそりおにぎりとか食ってそうな口だ。

ほか徒然と。


これはTunatさん。tBSパッチで玄関の戸締りがよくなってしまったTunatですが、密かにドロップテーブルが一個多くなってたりして詫びを入れています。


Kangur Vafta Voer。蜘蛛が嫌いな人はPullerをしてはいけませんw


Co9のリフラグ風景。なんとなくうきゃーッって騒いでそうな感じだ。

さて、4月からはまた頑張ります。


はじめてのPoR [EQ全般]

tBSでもtSSでもなく、いまさらPoRかよっ!
というのはもっともな疑問ですが、そうですPoRです。あの空気の澄んだ。

どういうことかといいますと、実はこの日までFoFではPoRの導入をオプショナルとしていたため、PoRでの公式な活動は今まで全くなかったのです。
ようやくFoFもPoRで軽い活動を行えるようなところまでやってこれたので、そろそろ始めようか~といった感じですね。
奥のほうはまだ全然無理ですが。

同じような見た目のゾーンが続くGoD、殺伐としたOoW、微妙な胡散臭さが漂うDoN、こ汚く薄暗いDoDと、割と後ろ向きな世界での活動が多かったため、清清しいPoRの世界は新鮮です。
もっとも、Devastationとかへ行くと一気に逆戻りなわけですが。

さて、この日は前座をDoNのReflagからはじめましたが、ロックが解けているのはYLとかTacvi Northくらいでした。
しかし、以前からちょうどこの日にPoRレイドを開始する(かもしれない)というアナウンスを行っていたため、折角なのでということでRelicのドラゴン三兄弟を触りに行くことに。

さくっと2Fまで移動してぐるりと見渡すと、いますいますデッカイのが。まああらかじめいることは確認してあるんですが、気分として「おお、いるなあ」という感慨のある大きさです。
Leviでいきなりドラゴン島まで飛んでみようかとも思いましたが、それをやるとゾーンの構造を覚えないので、初回は掃除して移動することに。

しかし…

Pullが辛い。何が辛いって、3D酔いがw
南海の砂浜のように輝いて非常に見にくい通路、何かが流れているようなテクスチャの床、描画の重いパーティクルとオブジェクト、走り回っていると頭が痛くなってきます。
しかも、引いたMobがまた変なワープを。

とりあえずドラゴンまでの経路を見つけ出すまでが一苦労で、実際のところ順路を進むとどの順番に戦うことになるものかもわからずに進んでいきますw

結論から言うと、最初はAshenback、次がSha'Drahn、最後はTsikutでした。
作戦がいまいち分からないので、とりあえず何が起きても対応できるようなザックリした配置を決めてさあトライ。


白い砂と青空のコントラストが眩しいあの夏の日のおもひで。

Allakhazamなんかでは「PatchでAE Rampが追加されるまでは2グループで倒せたよ!」みたいなことが書かれていたので、あんまり強くないんだろうと予想して開始しましたが…

…それはどこのUberの話ですかw

結構強かった。

やり方次第で変わるものなのかもしれませんが、CoAレベルのドロップがあるとはいえ、この強さでDrop1個は全然割りに合わないですね。
まあ、そこは通常ゾーンのRaid Mobの悲しさで、いつも放置され気味な理由はそのへんなのでしょう。

ここでYar'Lirに移動しようかとちょっと悩みましたが、まあせっかくここまできたのでということで三兄弟を一気に終わらせておくことに。

というわけで続いてSha'Drahn。

…痛い痛いイタタタタ

Ashenに輪を掛けて強い。リミッタが外れ気味のKvxe Pirikみたいな痛さ。

これもなんとかKill。


飛行機の窓から見るみたいな空だ。

最後にTsikut。

…強いような?そうでもないような?

MTのHPの減りを見ていると結構痛そうな印象でしたが、そのほかの芸はよくわからず。
うーん、なんなんだろね。


チクッと倒すよつぃくっと。

とりあえずこの日は手探りで三兄弟を倒してはみましたが、なんだかもう来ることはない予感。
この強さのMobを3匹倒して3個Dropなら、よほどやることがないとき以外は触る意味がなさそうです。

ともあれ、鍵の材料は拾えたのでよかったよかった。


久々の更新 [EQ全般]

更新3週間サボりwぉぅぃぇ
これじゃ日記というより月報みたいですが、もともと日記とはそういうもの(と開き直る)。
空いた日付にはずぼらな日常が刻まれているという意味では、これも一つの日記のありかたなのであります。

さて、2月の中旬頃は鯖が不安定だったこともあって、長いスクリプトや掃除が大変なレイドはあまりやっていません。3月に入ってからはさらに年度末ということもあり、なかなかメンバーが揃わない日が多くなってしまい、ちょっとここのところ全般的に活動が低調になってしまっています。
まあ、こういった時期には毎度のことで、こればっかりは仕方がないですね。

で、具体的になにをやっていたかというと…

…なんだっけ。
もう細かい活動を追うのは難儀っていうか無理w

割と印象に残っていることを拾い上げると…、

■ Council of the Nine突破
ってもう相当前だな…いつのことやらと思って記録を引っ張り出すと2月20日。
この時点で日記を書こうかなと思ったんですがが、ろくな写真がなくてなんとなく流れたようなw


華麗にAvatar of the Councilの攻撃をかわすかえる族。

■ 新Mobに挑戦
Emperor DraygunとVisimtar the Fallenのデータ取りを始めました。
Draygunは正直なところまだ力不足、VtFはスクリプトに慣れていかないとならないといった感じでしょうか。

等々。

ほか、2月の終わり頃にInktu'taのReflagを一回行っています。
Tacviフラグの制限が厳しくなったため、新人さんなど緩和が必要な人をゾーンに入れるために、フラグが中途半端だったキャラのフラグを揃えなおした感じです。
これで一時中断していたTacviも適宜回せるようになり、あとはFlagが暫減していくのに伴ってGoDはやらなくなるのでしょうね。

あとはThe SteppsのFiddleback(大蜘蛛)なども倒してみましたが、やはりああいった通常ゾーンのEncounterは対リスク報酬があまりよくないといった印象。
75まで効くFocusものが出るものの、MPG Trial/TacviクラスのDropが一個ではちと辛い感じです。
どちらかというとゾーンの装飾みたいな位置づけなのかな。特にSteppsはそういうイメージが強いです。
これは写真を撮ったつもりでいたんですが…ないなあ…どこへ行ったのか。

ほかは例によってAnguishを回ったりとか、そんな日々です。

そしてこの辺で日記が時間に追いつきます。
なんだかとりとめがなくなってきたので、一度ページを替えませう。


GoD戦線異常あり [EQ全般]

なぜか暴れているこの方。なぜでしょう…?

それはさておき、遂に新拡張The Buried Seaが発売されました。

今週はtBSに伴って追加された新機能の影響か、各方面でサーバーが不安定になったり、そもそも新機能が正しく機能していなかったりしていました。

新拡張の発売後はいつもそうですが、まあ焦らず落ち着くのを待ちましょう…と、言いたいところだったんですが。
tBSパッチと同時に、なんだか雲行きの怪しいパッチが当たってしまいました。

*** Miscellaneous ***
- Tacvi, Inktu'Ta, Ikkinz, and Uqua now have the same entry requirements as their parent zones (Txevu, Qvic, Kod'Taz, and Yxtta).

実はGoDのインスタンスゾーンは、いままでは一旦中に入りさえすれば特に中に居続ける分にはGoDフラグを必要としない仕様となっていました。

要するに、フラグのないメンバーが一旦インスタンスに入ってしまえばその時点でフラグ緩和の対象から外されることとなり、結果として15/85ルールは移動途中のゾーンを一度に通過できる人数にしか影響していなかったわけです。

このため、一旦Tacviに入れるようになってしまえば、よほどのことがない限りGoDの途中のゾーンのReflagは必要ないというのが常識でした。
しかし今回の変更で、TacviにはTxevu、Inktu'taにはQvic、UquaとIkkinzにはKod'tazに入るためのフラグが必須になったということですね。
まあ、ギルドバナー周りの影響なのでしょうが。

古参のギルドさんなどでTacviをずっと昔に卒業され、年に数回たまにやっている、というような所では、メンバーの入れ替わりとともにフラグ非保持者の割合がかなり高くなっているところが多いのではないでしょうか。
そういった方々は今回のパッチでいきなりTacviへ入れなくなったわけで、これはちょっと酷い変更です。

CoAはOLMMを除けば一サイクル当たり15個しかDropがなく、うちVisible Armorは5個固定です。
その補完として、非常に短期間で多くのアイテムを掘れるTacviは新人さんの強化などにもってこいだったのですが、今回の変更でそうもいかなくなるでしょう。
単純にもう行かなければいいじゃないか、というとそれはそうなんですが、行かなくなる理由として消極的なものを強制されるというのは好ましいことではありません。

公式フォーラムでも、今更Reflagなんてできるか、3年も放置しておいて何で今頃、とかかなり非難ごうごうの模様。
(http://forums.station.sony.com/eq/posts/list.m?&topic_id=106606)

Leading DevであるRashereの昔の発言「Tacvi isn't a flagged zone,....」が取り上げられて、いやそういう意味じゃなかったんだとRashere自身から反論があったりと、なかなか熱いことになっています。
ここに書かれているように、Cipher of TxevuをTacviのMobがDropするような変更が入れば一番楽なのですが、あまり期待はできないでしょう。

GoDにはAlternate Flag Questもありますが、全般的にマゾく、一人分のTacvi Flagを取るのにEpic1.5を一つ作るくらいのSolo/Groupコストが必要です。
かといって数人のFlag Neederが発生するごとにIkkinz4/Uqua/Inktu'taをやるというのも不経済な話で、tBSのGroup Itemizationが結構いいところまで来ていることもあいまって、このままいくとGoDの火は本当に消えてしまうのかもしれません。

FoFとしては、今後の推移を見守って適当なところで切り上げることとなるでしょうか。

そんな受難のTacviですが、ギルドメンバーのSyatyさんが素敵なムービーを作ってくれました。

こういうものがあると、俄然やる気も出るってもんです。
一匹忘れ去られているのはご愛嬌ですw

メモ:Youtubeに上げると、解像度が調整されて画質が荒くなってしまうことがあるようです。
メンバー間で閲覧されていたものはもっと綺麗だったんですが、ちょっと残念。

FoFは常時メンバーを募集しています。お問い合わせ等はゲーム内でギルドメンバー、もしくはギルドリーダーのGagato、OfficerのTokageyarou、AguruあたりにTellを頂けますと幸いです。


将軍堕つ [EQ全般]

当面の目標だったYLも何とか倒すことができて、日曜日は各地がLockedになりました。
Jelvan>AMVといくか、Tacviの残りをやるかという感じでしたが、開始時の戦力の関係でTacviで確実に装備の強化を狙うことに。

先週のうちにPXK、PRT、ZMYVと倒してあったため、とりあえず南側の残りのZMKPから。
戦闘が終わり、そして死体を覗いたA氏が…

A氏 tells the raid, 'god kamo w'

BBoBが2本出ました。DBoWを取れなかったFoFにとって、Tacviへ来た目的の半分はこれといっても過言ではないWARのTaunt剣です。
おめでとうWAR諸氏!
これはあと2本は欲しいところ。Tacviはクラス限定品が多いですが、極端にレアなものはないらしいので堀りがいがありますね。

その後、北サイドに回ってPKK。前回はかなり苦戦しましたが、今回は多少崩れるも比較的安定してKilled。それでもLower AnguishのNamedよりも強敵ですが…。

続いてZMSBも倒し、最後にZMMDかな…と思っていたのですが、
・割と時間がある
・割と人が多い
ということで、先々週負けていたTunatに2回目の挑戦をすることに。

前回の挑戦はFake Tunatの挙動を見る程度のお触り程度でしたが、今回はある程度作戦をまとめてあり、可能ならそのまま倒してしまおう、という意気込みでの挑戦です。

そして…
負け。

前回のデータからFake Tunatのキモは分かっていたため本物までは比較的楽に到達できたのですが、本物はかなり手探りとなってしまい、最終的にDPSが出なくなってあと2%というところで負け。
終わった時点で12時近かったためこの日はリトライなしで終了とせざるを得ませんでしたが、非常に悔しい負け方でした。
ただ、あと一歩というところまでいけたことで、すべてのスクリプトを通した貴重なログが得られました。
これをテコに、何とか次回で勝ちたいところです。

火曜日は私はPopできず。CoAとTacviのRepopをいくつかやったとのこと。

そして木曜日。
人待ちでVolkaraからはじめ、ある程度人が揃ってきたのでロックの外れたYLへ。
後半ちょっと死者が出ましたが、それほど大過なくKilled。
トライ自体がまだ2回目ということもあって、まだ挙動がよくわからない部分もありますが、これはとりあえず倒しながら安定させていく感じですね。

その後Tacviへ。この時点で人数もかなり増えて8グループくらいになっていました。
割と人数の必要なPRTがPopしていたため、次回以降を考慮して倒しておこうかちょっと悩みましたが、前回時間がなくてTunatにリトライできなかった反省から、北ルートを通っていきなりTunatに挑戦することにしました。

前回の敗戦を踏まえて作戦を調整しなおし、まずはFakeから。
これは一回倒しているので楽勝です。

そしてTrue Tunat。
前回に比べるとDPSと抑えに不安がありましたが、一度通しでスクリプトを見ている効果は大きく、

削って
ADDを処理して
削って
削って
ADDを処理して
削って
削って…

スクリプトが動くたびに冷や冷やしながら推移を見守っていきますが、大崩れすることなく終盤へ。
しかしいきなりMTが叩き潰されます。
Tunatはラッキーヒットが来れば20Kクラスなうえ、運命の女神とサポート契約を結んでいるようなダメージ分布をするので、これは仕方がないというか、よくここまで持ったというか。

そしてカバーに入ったWARさんもいきなり一桁までガツンと減ったりして、すわ崩れるかとSpam Heal乱打モードに。
安定するまでTunatの腕の一振りで一人ずつ倒れていく感じでしたが、なんとか持ち直し、前回崩れたラインも風のように通り過ぎ…そして、

Tunat`Muram Cuu Vuaux's corpse says 'Impossible! You have not been tested in the fires of discord, yet you have devastated the best the legion could muster. How can a world untouched by the crucible of chaos breed warriors of such strength? Mata Muram must be warned! He must prepare for your coming!'
You punch Tunat`Muram Cuu Vuaux for 276 points of damage.
You have slain Tunat`Muram Cuu Vuaux!
ぉぅぃぇ

倒しました!ってか断末魔の台詞長すぎ!


こんなに横に長いMobは初めてだ。


彼の有名なマジックハンドはベルトの機能の一部の模様。欲しい。


爪は切ろう。

これでGoDはクリアとなりました。昨年7月の末にGoD侵攻を開始してから、半年に亘ってともに戦ってきてくださったFoFメンバー各位、本当にありがとうございました。
これからFoFはさらなる高みへ向けて、また新たな道を進んでいきます。
でも無理のないペースで。

これからもよろしくお願いいたします。


2週間ぶりの更新 [EQ全般]

気づけば先週は更新をサボってしまいました。いや忙しかったのは事実で(言い訳
まあ、書けるペースで書くのがモットー。続くやりかたがベストなやり方です(正当化

で、前回はどこまでだったか…Click Click
Tacvi侵攻開始と、Jelvanクリアのあたり…Click Click

さて、記憶を整理します。
Jelvanクリアの翌日はRaidがお休みだったので、後輩と焼肉ピーガー
記憶を整理します。
整理が終了しました。

さて、JelvanクリアでAMVへの挑戦権を得ることができたため、次の火曜日は早速AMVにトライすることに。
やってやるぜとばかりにCoAに向かったのはよかったんですが、

だるい、掃除がダルイ。

前日にKtH、Ture、Jelvan、WHとやってしまっていたため、一番奥のAMVのためだけに掃除をするのは非常にだるいことに気がつきました。
今回は初挑戦のため、割と皆でわっせ、わっせと掘り進んで意気も上がりますが、次回からはちょっと考えなくてはなりませんね。

ということでAMV。
到着してからちょっと編成に悩んで、とりあえずの作戦を立ててまずはワントライ。
で即壊滅。

作戦が全然ダメです。というか製作側の意図にきっちりやられています。
昔Fireの火の鳥(ワープ篇)に初挑戦したとき、溶岩洞窟の奥で戦って「ああ、これはうまいことしてやられたな」と思った記憶が蘇り…いや、あのときほどではないよさすがに(何だそれ

まあ、要するにアレとコレにきちんと対処すればいいんでしょう、ということでまたちょっとやり方を変えてリトライ。
で勝利。

なんというか、やり方次第という感じですね。そういうのはもう慣れました…主にGoDで。
しかしこの「ボスの部屋に若頭のArch Magusがいる」っていう設定はNaggyへのオマージュなのかな?やっぱり。しかも部屋の右側だし。


AMV遠影。

AMVを倒したあと、ゴゴゴゴと建物が揺れてOverlord Mata Muramを保護していた(監禁していた?)シェルターが開きます。
ちょっとロダンチックな構えが素敵な噂の彼です。はじめまして。

そしてお約束、

とりあえず殴って帰ります。

さて木曜日。とりあえずTacviの次の目標はまだ触っていないMobを一通り体験しておくことです。

こちらはDropのレベルがCoAより一段落ちてしまいますが、掃除が(数的に)楽なのと、良い意味でも悪い意味でもクセのあるものが掘れるため、早いうちに軌道に乗せておきたいところです。

RepopしていたXxeric Kexは問題なくKill。
3回目ともなると、だいぶ落ちついてやれるようになって来た感じです。
いまだにラッキーヒットは怖いですが。

しかしPixtt Riel Tavasの途中で崩れ、残り1%で壊滅。
各ラインが破綻したあと0%へと必死に肉薄しますが、あと一歩及ばす。
負けるのは仕方ないですが、仕切りなおしに時間を食うのが痛い。

で、Kvxe Pirikへ行こうと思ったら、まだ沸いておらず。
インスタンスを起動した時間がちょっと早すぎた模様で、これは反省。
再起動すれば沸くんですが、時間も押しているのでそのままZun`Mural Yihst Vorに。
これはよくわからないうちにKilled。ちょっと不出来なZunさんでした。


見た目は一人前なれど

土曜日。ってこうなるともう完全にRaid日記モードですね。しかもなんか夏休みの最後の日ばりの遡及日記。
まあ、Raidのない日はあんまりPopできてないってのもあるのですが。もう年度末の影がチラチラと…。

さて、駆け足でいきます。この日はCoAでKeldovan、Ture、Jelvanをクリアして、HanvarとAMVは翌週にセットで残す感じで早めに終わり。
前座に何か食べたような気もしますが、よし子さんそうじゃったかのうマアおじいちゃんったら状態。
忘れた。


父を尋ねて三千里

日曜日。この日はTacviの残務整理。
まずKvxe Pirikを張り倒すも、BBoBは出ず。残念無念。
しかし前回に比べるとかなり安定した戦いっぷりで順調順調。

そして余勢を駆ってNorthの蛇ことPixxt Kretv Krakxtへ。
聞くところによると世界最強のIkaavという噂です。あとの拡張で友情出演してたりしなければですが。
だが今我々は勢いに乗っている!オラオラそこへ直れ~!

Start!

順調順調

ADD

まだ順調


ADD

ヒィィ


ギェー


ドカーン
キャアァァアアア



メディーッック



バタバタバタバタ(ヘリの音?多分そら耳


勝てた…。けどほぼ相打ち。
正直、次やって同じように勝てるかというと…自信ないな、コレ。
ZMYVとかとのあまりの差にびっくりです。
またログ見直さなきゃ…序盤に死んでたけど。

恐るべし蛇。Zunより蛇のほうが強いという噂は本当のようです。

で、気を取り直してZun`Muram Shaldn Bocへ。
こちらはまた打って変わって来た見た勝ったの三拍子
…なんだかなあ。

で、Zun`Muram Mordl Delt。
これは…


運動会。

多少バタバタしながらも勝利。2回目以降は楽そう。

ここで時間切れ。Tunatまで手を出せなかったのは残念ですが、これでその他の7匹のNamedは倒した勘定になります。
あとはいかに作戦を洗いなおして、サクサク倒していくかですね。
正直TBSのItemization次第によってはTacviも陳腐化が進んでしまうかもしれないので、必要なものはさっさと揃えてしまっておきたいものです。

次の火曜はAnguish。
WHはまあ問題なく勝てたのですが、次に一回AMVで壊滅。
きれいに回っているうちはなんてことなくても、一度ほつれると一気にやられる感じですね。
リトライで勝利しましたが、時間が微妙だったのでこの日はこの2匹だけで終了。
やっぱりCoAは掃除がめんどいですね…早く一日で回れるようにならないかな。

水曜はEPiC Helpで各地を転戦。ROG Epicででかい氷マンと戦ったりしました。


でかッ

木曜日…は残業で参加できなかったため、ほかの方にお任せモード。
Txevuの蛇をつまんだあと、PXK、PRT、ZMYVと回ったのかな?

土曜日。はぁやっと日付が追いついた(だからそういう日記はダメだって)。

CoAのロックがだいたい外れていたのですが、キークラスでPop不可の方が多かったためJelvanは回避してKtH、Tureだけ倒し、そのあとなかなかやる機会がなかったYar'Lirへ。
DoNの金銀パールのパールです(そうなのか)。

とりあえずどんなものか一度トライして必要なら作戦修正といういつものパターン。
久々に編成担当をやりました。

でいざスタート。
まあパールというのは仮の姿、しかしてその実態は嵐のヌシということで、風よ吹け、雨よ降れとてリア王だかお天気リポーターだかよく分からない吹きッ晒しの体当たり(スミマセン徹夜明けでもうよくわかりません)。

ということで洗濯物が飛び交ったり空飛ぶモンスターがADDったりしつつもゴリゴリ削り、


台風一過

倒しました。

Dropも高レベルですし、これは早速ファームラインに乗せたいところです。
やっぱDoNのRisk/Rewardレシオは魅力的ですね…

この日はこのあと居残り組みでRikku、Kessも倒して終了。
というわけで眠い。寝るぞ。寝る蔵(誰
それではまた。


DoNとTacviとAnguishと [EQ全般]

なんだか週一回の更新ペースに落ち着いてきたような気もする今日この頃。

さて、無事Tacvi入りも果たしまして、先週は停止していたDoN Progressionを再開してみたり、Tacviの奥のほうを狙ってみたりする予定でした。
ところが水曜、木曜と2日連続でのパッチダウンがあったため、ロックタイムの管理がちょっと狂ってしまい、平日のレイドは思ったように進めることができませんでした。

その火曜日。とりあえず人待ちでDoNのGuardian of the Sandというのをやってみることに。
FoFではこのレイドは初めてとなります。

これは要約すると「Stillmoon TempleにいるGuardian of the Sandという仁王を倒せ」というタスクで、仕掛けとしては砂地を踏むとゴブリンが沸いて怒られますよ、というもの。
なんだか開発者の誰かが日本旅行をしたときに、枯山水に踏み込んでめっちゃ怒られた経験がある、とかそういう背景がありそうです。

で、ゾーンしてズンズン進んでGuardian様をPullってみたところ、激しいRainが振ってきて壊滅。
せっかく用意した仕掛けを無視するのは許しませんよ、というお叱りなんでしょうが、ちょっと不自然すぎやしませんかこのAE。
仕方なく普通にチャージし、AEふっ飛ばしで当然のごとく砂地を踏んで、来たぜ沸く沸くゴブリンランド。馴れ合いの構図。

これで思ったより時間を食ってしまい、このあとAnguishへ行ってTureだけ倒して終了。なんだか勿体ない時間の使い方をしてしまいました。

そして木曜日。TacviのPixtt Xxeric Kexが金曜にRepopするため、この日のうちにKexの奥のMobを何匹か倒しておく予定だったのですが、23時から鯖落ちということで無理せず軽くDoNをやって終わることに。
これもFoFでは初めての、ゴブリン道場というやつです。

ゾーンすると左右にゴブリン門下生が控えており、中央に師範がおわします。
門下生を順番に倒していくと、最後に師範が「君たち全員かかってきなさい」とばかりに立ち上がり、おもむろに全員でこれをのしてしまう、というものです。
しかし道場にゴブリンっていうのは、何だか猿の惑星じみていて個人的にはどうかと思うんですが。

ともあれ、これを終わらせてようやくYar'Lirを起動できるようになりました。恐らく近いうちに挑戦することになると思います。

ここまでは平日レイドのお話。

そしてやってきました土曜日。Popしてみると、早Popの人がVolkaraをやっています。
平日がちょっと不完全燃焼だったため、この週末はちょっと頑張っちゃおうということで、DoNのあとはすぐにTacviを攻めることに。

で、Pixtt Xxeric Kexから。
カモシカのような脚をした、長刀の得意な色白でお下げの女の子です(誇張なし)。


どぅりゃああああああ

先週一度倒しているので、どんな感じかはだいたい分かっています。
多少死者が出た物の、難なく勝利。

ここから、一番南のルートを通ってTunatのところまで行ってみようということに。
二番手はPixtt Riel Tavas。厚化粧の元アイドルです(多少誇張あり)。


大部屋組みは準備中

最後はADD Mobが予想外に散らばってしまい、避難指示と爆弾処理がちょっと混乱します。
しかし伝家の宝刀「えーい、ままよ」で何とか切り抜け、CRしてLoot大会。

このあとさらに南のZun`Muram Kvxe Pirikへ向かいます。

そういえばこのZunモデル、GoDの浅いところにいるのはFerubiのZun`Muram Votalだけで、その次はもうTxevuのボスになるんですね。
JE組みにとってはMPGで見かけるごく一般的なモデルに思えてしまいますが、GoD時代はやはり一種特別な存在だったんでしょうね。

さて、じゃPirik行きましょうかということでドアの前の雑魚を引いたところ、いきなりタンクが次々に潰されて大変なことに。タンクのHPを見ていると、頻繁に一瞬で10k以上持ってかれているのがわかります。
何とか持ち直して倒しましたが、たった一匹の水色Conに壊滅を覚悟しました。
単純な瞬発性のダメージでいうと、Tacvi最強はこのMastruqなんじゃないだろうかと思えるくらい痛いです。

気を取り直してやっとこさPirikに。これは前半よいよい後半怖い、というタイプのMobです。

案の定HP30%を下回ったところでMTが抜かれ、一瞬でWARがバタバタ倒れていきます。
Rampも崩れて攻撃陣も半壊。/whoしてみたところあっというまに15人くらい減っています。
これは無理かなと思いましたが、PALのPさんがMTに入り、ここから0%まで奇跡的に耐え抜いてくれました。恐るべしPAL。HPも全然減っていないように見えましたが、恐らく猛然とSpam Healが入って天国と地獄の間を目にも止まらぬ速さで往復していたんでしょう。
でもBBoBは出ず。

さて、このあと北のYihst Vorへ行っても良かったんですが、やはりここまで来たからにはTunatを一度触っておきたい。もしやひょんなことで勝てちゃったりしないかな…と、取らぬ狸の幻影が頭をよぎります。
やろう、Tunatやろう。Tunat野郎(違う)。

そしてFoFメンは意気揚々とGoDのボスに立ち向かい、

盛大にCRしましたとさ。
次は…次こそは…。

日曜日。連日Tacviでもよかったのですが、Anguishのロックが完全に外れていたため、ここはきっちりAnguishを回しておくことに。
とりあえず、この日は早い時間帯から人が多かったため、慣れたところでKtH、Ture、WHと順番に倒していきます。


つれ。

その後、人数も揃って時間も一時間ほど余ったため、しばらくやっていなかったJelvan Scriptに挑戦することに。
前回のトライはCoAに入ってすぐの頃で、そのときは40人ほどで挑戦して明らかにまだ力不足であることを痛感しました。人数の多い日にやればまた違ったのかもしれませんが、GoD進行もストップしていたためにずっと放置状態になっていました。

さて、作戦を見直して戦い方を調整し、慎重に説明してスクリプトを開始します。
死ね、Jelvan!(違います)

そして…


クリア。

しかし何とか勝ちはしましたが、まだかなりきっつい印象でした。もうちょっとファームが進めば楽になるのかな。
とりあえず、計画的に人数の多いときを選んでこれに充てていく必要がありそうです。

この日のレイドはこれで終了。そのあと、Txevuの代替Flagのお手伝いでQvicに。
QIはなかなか出ませんでしたが、その代わりにMeldstoneがやたらと豊作で、締めくくりもいい感じでした。

早いところ、TacviもAnguishも完全ファーム態勢に乗せたいところです。


そしてTacviへ [EQ全般]

先週はAnguishとTxevuを中心に回していました。

Txevuは通常ゾーンですが、掃除が大変なことと、Dropの割りにMobが強いことなどから、お世辞にも人気のあるゾーンとは言えません。ACMの太鼓は魅力的なんですが。
当初はさすがにこんなところのMobは誰もやっていないだろうと思っていました。が…。

年明けまでいつもいたMastruq Championがいません。どこかの団体で最近GoD進行でもしてるのかと思いきや、その次の鍵MobのHigh Priestはずっとupしっぱなしで、なんだかよくわからない状態です。
結局Repopした時間から逆算すると北米時間で土曜日の夜に狩られていたようなので、土曜メインの団体がChampだけやって終わったのかもしれません。

というわけで、土曜日にようやく沸いたChampionとご対面することができました。
The Runtといわれるこのスクリプトを起動して、

Mastruq Champion says 'You dare challenge the champ? I will crush you like everyone else!'

リングに向かう長い廊下ならぬ、広い砂場のアリーナでこれをぶっ殺したわけなんですが、相棒のIxt Hsek Syatが強かった。長刀を振り回して獅子奮迅だか山羊奮迅だかの活躍で、あわや壊滅かというところをギリギリで勝利。ちょっと甘く見すぎてました。

その後High Priest Nkosi Bakariへ。これも掃除が大変で、HPNBに着くまでに結構時間がかかります。

HPNB自体は組んでいた作戦がちょっと外れてしまい序盤苦戦しましたが、なんとか持ち直して勝利。珍しい楽器が出たりしてなかなかよかったんですが、鍵をゲットしてしまったらもう二度と来ることはないでしょうという感じでした。

土曜日はここで終了です。

で、日曜日はAnguishのロックがすべて外れていたんですが、せっかくここまで来たのだからということで、Tacviの門番であるZun`Muram Tkarish Zykに挑戦することに。
人待ちでRikku/Kessのウナギ一族を倒し、いざゆくぞTxevuへ。

ZMTZのワントライ目は激しく壊滅。微妙に抑えのHealerが足りなかったり、単純に運が悪かったりして、前半のビルドアップに苦労します。Alt SHM1枚でInquisitorの抑えのHealとグループのRGCとか。手がつりそうです。

そして先程のトライで分かったことなどを反映して編成等を修正し、二戦目スタート。
あとからPopした人を加えて少し戦力は改善されていたんですが、やはり見るからに不安定な戦局で推移します。このときも幸運の女神は微笑まず、理想的な形が作れないまま時間だけが過ぎていきます。
ストップウォッチを睨み、考え、睨み、考え…そして

笑わぬなら あきらめてしまえ ほととぎす

セカンドベストでいいじゃない。前半部の戦線を一気に整理して、残り時間で削れるだけ削る方針に変更。伸るか反るかの賭けにでる。
めちゃめちゃ硬いですが、何とか、何とか…
Kill成功!! 残り時間1分あるかないかといったところで押し切りました。


Tacviゾーンの前でガヤガヤ。忘れ物はございませんかッ

これで遂にTacviへの門も開かれました。
FoFのGoD Progressionは、ゾーン単位に関しては終了です。
あとはTunatを目指し、Tacviの中を進んでいくだけとなりました。
Progressionを共に戦ったFoFの皆様、大変お疲れ様でした。

この後無事Tacviへ初ゾーン。
入り口のCon水色の雑魚からRampで4K x3とか食らって痺れてみたり。

この時点で既に12時を回っていましたが、居残りで最初のエンカウンターをやってみたい人を募ったところ40人くらい残ったので、Pixtt Xxeric Kexを触ってみようということに。
噂によればMelee 5kだの6kだののQuadで、FlurryにAE Rampに3K HitterのAddつきですか。勿論AEもあるヨ!
へぇ~へぇ~

65時代にこれを倒していた人達って…遠い目はGoDの必須装備です。
で、

Pixtt Xxeric Kex was hit by non-melee for 60 points of damage.
Pixtt Xxeric Kex says 'Do not worry. Your spirit will soon have company.'
Pixtt Xxeric Kex hits YOU for 4474 points of damage.
You have been knocked unconscious!
You have been slain by Pixtt Xxeric Kex!

順当に死んでみたりしましたが、2トライ目で無事倒すことができました。
これからしばらくはAnguishとTacvi中心になりそうです。


Txevuへ [EQ全般]

年明けは4日から活動開始。Raid始めはRikkukinからAnguishの前半3匹を。

AnguishではJelvanも進めなくてはなりませんが、まだちょっと力負けしている感があります。
ここは焦らず装備を強化しながら、定期的にトライをしていく感じがよさそうですね。

土曜日はInktu'taのReflag。まだCursecallerの運動会でドタバタしてしまいますが、あとは問題なくクリア。

そして迎えた日曜日。前座でKessdonaをやったあと、いよいよ初のTxevuです。Lair of Elites.....GoDの霞ヶ関ですか。

よーしRunt挑戦しちゃうぞーと思っていたら、ご不在の模様。
Qvicもそうですが、GoDの通常ゾーンのMobは割とまめに狩られているようですね。
しかたなくTxevuのヌシ(ボスはZMTKですが、見た目上こちらがヌシ)こと、Ancient Cragbeast Matriachに挑戦。ドラムだせやぁああああああぁぁぁ

というわけで、Mapを見ながらACMまでゾロゾロ移動するわけです。
しかしここ、ゾーンの構造が非常によくできています。作った人の性格がよくわかるという意味で。そして雑魚にもまた嫌らしいのがいて…
GoDだけに、毎度毎度Gottu Daruiですね。

でACMに到着。
とりあえず下準備をしてチャージ。ところが作戦が旨く伝わっていなかったらしく、序盤は大混乱になりました。
さらに大量の子トカゲが沸いて、まるで新年イモ洗い大会。


下等なトカゲほど大きくなるのだよ

とまあちょっとバタバタしたわけなんですが、適宜修正しつつなんとかKill。割と面白いスクリプトでした。

その後、近くにいたIxt Quall Nalnnも倒して終了。

ゾーン全体の感想としては…まあ、「一度抜けたら二度と戻ってこない」と言われるのもわかるような気がするゾーンでした。
さっさと抜けよう…。


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